多言語を使うMacユーザーのために

言語を切り替えても、
思考は途切れない。

入力ソースごとに専用のグローバルショートカットを設定。
順番に探すことなく、必要な言語へ一瞬で移れます。

Tygearを見る macOS版を近日公開
macOSネイティブアクセシビリティ権限不要軽量なメニューバーアプリ

どの言語でも快適に

English简体中文繁體中文日本語한국어+6

操作を減らし、流れを保つ

切り替えを指の記憶に。

Tygearが担うのは小さな役割。その一つを驚くほど自然にします。

01

目的の言語へ直行

入力ソースを順番に探す必要はありません。それぞれに専用キーを設定すれば、あとは指が覚えます。

02

いつもの2言語を往復

よく使う2つの入力ソースを選び、1つのショートカットで行き来できます。

03

どこからでもホームへ

別の入力ソースが有効なときは、まずソースAに戻り、その後いつもの2言語を切り替えます。

04

どのアプリでも切り替え

Tygearの実行中は、コード、書類、チャット、検索など、あらゆるアプリでショートカットが使えます。

05

ネイティブで静か

メニューバーに常駐し、必要なときだけ働きます。macOSに従うか、好みの表示言語を選べます。

06

入力内容は読みません

macOSのシステムホットキーAPIを使用し、入力監視もアクセシビリティ権限も必要ありません。

3ステップで開始

Macの使い方を
覚え直す必要はありません。

有効な入力ソースを自動で見つけます。一度開いてショートカットを設定したら、あとは意識せず使えます。

macOSで有効かつ切替可能な入力ソースに対応
  1. 1
    Tygearを開く

    メニューバーに収まり、入力ソースを自動で見つけます。

  2. 2
    ショートカットを登録

    入力欄を選び、使いたいキーの組み合わせを押します。

  3. 3
    一度で切り替える

    どのアプリでもキーを押せば、すぐに入力を続けられます。

プライバシーを中心に設計

ショートカットはどこでも。
入力内容はあなただけのもの。

設定したショートカットにだけ応答し、入力内容を監視したり記録したりしません。

アクセシビリティ権限不要 入力監視権限不要 設定はMac内に保存

言語を思考の速さへ

次の切り替えは、
もう一歩先に。

近日公開Tygear for Mac

macOS 14以降にネイティブ対応